東海環状自動車道|美濃加茂SA <アゼスタ観光地ブログ>

2020.03.23 Monday

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    こんにちは、アゼスタです。
    今回は岐阜県から「美濃加茂SA」のご紹介です。

     

    美濃加茂SAは、岐阜県美濃加茂市にある東海環状自動車道のSAで、2005年3月にオープンしました。

    上下線共通のSAであり、岐阜特産のお土産を取りそろえた売店や、郷土色を楽しめるレストランがあります。
    フードコートは2019年にリニューアルし、様々なメニューを取り揃えています。

    また、ハイウェイオアシス「ぎふ清流里山公園」や、道の駅「みのかも」へ連絡しています。


     

    ぎふ清流里山公園は、無料の足湯場や、自然の中で楽しめるアクティビティがそろっています。
    里山の湯では、7種類のお風呂にサウナがあり、解放感たっぷりの露天風呂では、

    里山の風景をゆっくりお楽しみいただくことが出来ます。
    また、体験プログラムも豊富で、こんにゃくや豆腐作りをはじめ、

    墨流し染めや万華鏡づくり、オルゴール作り等、1年を通じていろいろなプログラムを開催ししています。

     

    他にも美濃加茂市は、中山道六十九次の51番目の宿場にあたる太田宿であり、

    歴史施設「中山道会館」があります。
    周辺には現在も古い街並みや2ヶ所の枡形などが残り、宿場情緒を楽しみながら散策できます。

     

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    東海環状自動車道 「岡崎SA下り」

     

    [所在地] 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋2564

     

    [公式HP] https://www.minokamo-sa.jp/

     

    [駐車場] 大型:12/小型:34

     

    [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
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    東京都足立区|矢立初めの地 <アゼスタ観光地ブログ>

    2020.03.16 Monday

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      こんにちは、アゼスタです。
      今回は千住大橋公園内にある「矢立初めの地」のご紹介です。

       

      千住大橋公園は、東京都足立区の隅田川沿いにある公園です。

      ここは有名な松尾芭蕉「おくのほそ道」の始まりの句を詠んだ「矢立初めの地」です。

       

      松尾芭蕉は1689年(元禄2)年3月に弟子の曾良を伴って深川(江東区)から船で遡上して、千住(足立区)に降り立ち、

      奥州、北陸、美濃へと旅立ちました。

      「おくのほそ道」は全行程約600里(2,400km)、元禄4年(1691年)までの約150日間に及ぶこの旅をまとめたもので、

      芭蕉の死後の元禄15年(1702年)に刊行されました。

       

       

      矢立初めの地とは、奥の細道に著された「千じゆと云所にて船をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、

      幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 「行春や鳥啼魚の目は泪」 是を矢立の初として行道なをすゝまず。」という

      一文から来ています。
      矢立とは筆と墨壺を組み合わせた携帯用の筆記用具のことをいうそうです。

       

      「おくのほそ道」から松尾芭蕉が見たその土地の美しさを想像しながら、
      その足跡を辿る旅をしてみるのはいかがでしょうか。


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      東京都足立区 「矢立初めの地」

       

      [所在地] 東京都足立区千住橋戸町31

       

      [最寄駅] 京成線 千住大橋駅 

       

      [HP] http://adachikanko.net/spot/shrines-temples04/id-119
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      中央自動車道|双葉SA(下り) <アゼスタ観光地ブログ>

      2020.02.24 Monday

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        こんにちは、アゼスタです。
        今回は山梨県から「双葉SA下り」のご紹介です。

         

        双葉SAは、山梨県甲斐市竜地にある中央自動車道のサービスエリアです。
        双葉スマートインターチェンジおよび、双葉東バスストップが併設されています。

         

        下り線SAは、連絡橋により本線車道を跨いで上り車線側に設置されており、上り線SA・下り線SAのどちらも上り車線側に位置しています。
        上り線施設と下り線施設の間は小規模な園地となっており、歩行して往来が可能です。

         

        双葉SAには展望台があり、富士山、八ヶ岳・南アルプス連峰など360度の展望が味わえます。
        レストランでは、富士山をモチーフにしたカレーやラーメンをはじめ、山梨の郷土料理であるほうとう等が楽しめます。
        また、週末には朝食バイキングを行っており、朝からたくさんの人で賑わっているようです。

         

        周辺の見どころとしては、武田氏滅亡の後、豊臣秀吉の命によって築城された甲府城の跡地である「舞鶴城公園」や、
        明治・大正・昭和と三代にわたって活躍した文豪、島崎藤村の出身地、木曽谷の最南端にある文学館である「藤村記念館」があります。
        また、「山梨ジュエリーミュージアム」では週末に貴金属加工、宝石研磨、水晶美術彫刻の職人による実作業の見学や、ジュエリーの制作体験もできます。

         

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        中央自動車道 「双葉SA下り」

         

        [所在地] 山梨県甲斐市龍地2630

         

        [公式HP] https://sapa.c-nexco.co.jp/sapa?sapainfoid=130

         

        [駐車場] 大型:42/小型:186

         

        [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
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        徳島県鳴門市|鳴門海峡 <アゼスタ観光地ブログ>

        2020.02.21 Friday

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          こんにちは、アゼスタです。
          今回は徳島県から「鳴門海峡」のご紹介です。

           

          鳴門海峡は、淡路島(兵庫県南あわじ市)と四国の大毛島・島田島(徳島県鳴門市)の間にある海峡で、

          日本百景に選定されています。


          有名な鳴門の渦潮は、瀬戸内海と紀伊水道の干満差により、激しい潮流が発生することによりできます。
          渦が巻いている時間は数秒から数十秒で、出来ては消え出来ては消えを繰り返しています。
          大潮の日によく見られ、大きなものになると直径20メートルにも達するそうで、これは世界でも最大といわれています。

           

           

          渦潮を楽しみ方として、「うずしお観潮船」で船から楽しむ方法がありいます。
          大きな船でゆったりと渦潮の真上まで進み大迫力の渦潮間近に感じられる「大型観潮船わんだーなると」や、
          水面下1mの展望室から海中のうずの様子が見られる水中展望室のある「小型水中観潮船アクアエディ」があります。

           

          また、「渦の道」という、鳴門海峡に架かる橋桁内に作られた海上遊歩道から楽しむこともできます。
          この遊歩道は海上45メートルにあり、ガラスの床から渦潮をのぞき込むことができます。
          近くには、大鳴門橋架橋記念館「エディ」があり、VR観光体験とくしまTrip、4K360°シアターawa、

          壁に触ったり音を出すことで反応するPlay the Eddy!などたくさんのアクティビティが存在します。

           

          渦潮いつでも楽しむことができますが、3月下旬〜4月下旬がベストシーズンで、大きい渦潮に出会えるといわれています。
          ぜひ皆様も世界最大級の渦潮を見に行ってみてはいかがでしょうか。

           

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          徳島県鳴門市 「鳴門海峡」

           

          [所在地] 徳島県鳴門市〜兵庫県南あわじ市
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          長野県安曇野市|大王わさび農園 <アゼスタ観光地ブログ>

          2020.02.17 Monday

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            こんにちは、アゼスタです。
            今回は長野県から「大王わさび農園」のご紹介です。

             

            大王わさび農園は、1917年(大正6年)に開場した、農場面積45,000坪(15ヘクタール)の日本一の広大なわさび田です。
            長野県はわさびの生産量が全国1位で、その9割は安曇野産です。

             

            この地は先代たちが20年という歳月をかけて開拓したことから始まりました。
            名前の「大王」とは、敷地内にある大王神社に由来し、この神社は民話に登場する八面大王の胴体が埋葬されているとされています。

             

             

            敷地内には美しいわさび田の他にお土産屋さんやフードコート、レストランがあります。
            お蕎麦や、わさびコロッケ、わさびおやきをはじめ、わさびビールやわさびソフトクリーム等もあり、

            広大なわさび田の景色と美しい湧水を楽しみながら、美味しいわさび料理を味わうことができます。

             

            3月初旬〜4月中旬は、わさびの花が見ごろとなります。
            また、毎年3月末下旬頃に「わさびの花の収穫祭」がおこなわれます。
            わさびの花と茎は、酢漬けや、素蒸しにすることで辛味の効いた、美味しい漬物になります。
            他にもおひたしや和え物、天ぶらなどで食べることもお勧めだそうです。

             

            わさびが白い花をつけるこの時期はそれほど混雑せず、アルプスの雪景色を楽しめたり、敷地内で梅の花も見られるそうです。
            ぜひ季節限定の景色や味覚を堪能しに行ってみてはいかがでしょうか。

             

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            長野県安曇野市 「大王わさび農園」

             

            [所在地] 長野県安曇野市穂高3640

             

            [電話] 0263-82-2118

             

            [入場料] 無料

             

            [営業時間] 年中無休
                  【3月〜10月】9:00〜17:20
                  【11月〜2月】9:00〜16:30

             

            [駐車場] 無料(大型:25台 普通車:約350台)

             

            [公式HP] https://www.daiowasabi.co.jp/
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            関越自動車道|上里SA(上り) <アゼスタ観光地ブログ>

            2020.01.31 Friday

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              こんにちは、アゼスタです。
              今回は関越自動車道から「上里SA上り」のご紹介です。

               

              上里SAは、埼玉県児玉郡上里町にある関越自動車道のSAです。
              上信越道と北関東道から関越道に合流し東京方面に向かうと最初のSAということもあって、

              ご当地埼玉以外にも、群馬、長野、新潟、栃木などのグルメやお土産が楽しめるエリアです。

               

               

              お食事は、レストラン「GRILL 膳-ZEN-」をはじめ、フードコートにも溶岩焼きの豚肉をのせた丼が味わえる「上州ぽ〜く亭」、

              自家製麺のうどんが楽しめる「饂飩 蕎麦 彩の国」などの5店舗が並びます。

               

              売店では群馬、長野、新潟など、それぞれの地域を代表する店舗の定番の土産品はもちろん、

              群馬のこんにゃく・長野のりんご・新潟の米粉と三つの州の素材を組み合わせた新潟銘菓「朱鷺の子」など

              上里オリジナルの限定品まで、豊富に取り揃えております。

               

              お出かけの際はぜひ一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

               

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              新東名高速道路 「上里SA上り」

               

              [所在地] 埼玉県児玉郡上里町大字五明字若宮836-1

               

              [公式HP] https://www.driveplaza.com/sapa/1800/1800066/1/

               

              [駐車場] 大型:56/小型:293

               

              [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・産直販売・喫煙所・自動販売機
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              長野県飯山市|飯山駅 <アゼスタ観光地ブログ>

              2020.01.24 Friday

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                こんにちは、アゼスタです。
                今回は長野県から「飯山駅」のご紹介です。

                 

                飯山駅は1921年に開業しました。
                2014年には新しい駅舎が300mほど離れた場所に移設されました。

                 

                現駅舎のデザインは、「『雄大な大地と伝統美を感じさせる駅』 - 雪と伝統文化の融和」を原案としています。
                外壁は飯山の伝統工芸品である和紙「内山紙(うちやまがみ)」を広げた状態をイメージしたもので、

                連続した白いルーバーと緩やかな曲線を用い、雪山の美しさと和紙の持つ柔らかな伝統美を表現しつつ、

                新幹線のスピード感と安全性を表現したものとなっています。


                 

                飯山駅の1Fにある信越自然郷アクティビティセンターでは、信越自然郷エリアで四季を通じて楽しめるアクティビティやアウトドア情報を発信しています。

                ここでは、スノーシューを履き千曲川の絶景を楽しみながら行うハイキングツアーに参加することができます。
                飯山駅にてスノーシューをレンタルし、そのままフカフカの新雪の上を歩きながら自然を楽しめあす。
                体験時間は午前か午後を選ぶことができ、ツアー全体で2時間半程度の内容になっているそうです。

                 

                飯山駅周辺には、野沢温泉スキー場斑尾高原スキー場等たくさんの観光スポットがあります。
                野沢温泉街に点在する13の外湯は天然温泉100% のかけ流しで、湯の温度も高く体を芯から温めます。
                地獄谷野猿公苑では、最低気温はマイナス10℃を下回る中、

                雪に覆われた横湯川の渓谷にあるサル温泉で温まるサルたちの様子を見ることができます。

                 

                この時期しか見られない銀世界や自然の中で、昼間はスキーやハイキング等のアクティビティを楽しみ、

                夜は温泉で心の底から温まって、冬を満喫してみてはいかがでしょうか。

                 

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                長野県飯山市 「飯山駅」

                 

                [所在地] 長野県飯山市大字飯山栄町

                 

                [電話] 050-2016-1600

                 

                [公式HP] https://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=102
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                長野県諏訪市|高島城 <アゼスタ観光地ブログ>

                2020.01.17 Friday

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                  こんにちは、アゼスタです。
                  今回は長野県から「高島城」のご紹介です。


                  高島城は、天正18年に諏訪領主となった日根野織部正高吉が着工から7年ほどかけて築城した城です。
                  城の際まで諏訪湖の水が迫り、湖上に浮いて見えたことから別名「諏訪の浮城」と呼ばれ、また「諏訪の殿様よい城持ちゃるうしろ松山前は海」と歌われた名城です。


                  日本三大湖城の一つであり、2017年(平成29年)には続日本100名城に選定されました。

                   

                  高島城は、明治維新を迎え、旧支配体制の象徴であるため破却されることになり、天守も明治8年に一度取り壊されました。
                  しかし、昭和45年、市民の熱意によって天守が外観復元され、門や櫓などもあわせて復興されました。

                   

                   

                  高島城の天守内部がどうなっていたのか詳しい資料は残っていません。
                  現在の天守内部は、1階には諏訪の伝統行事や郷土に関する企画展示コーナーが設置されいます。
                  2階は高島城ゆかりの資料を展示する資料館で、「築城」「藩主」「藩士」それに「藩政」の4つのテーマを設け、それぞれ関係する貴重な資料を展示しています。
                  最上階からはかつての城の堀だった諏訪湖や、天候がよければ遥かに富士山の美しい姿を見ることができます。

                   

                  本丸跡は「高島公園」として開放されています。
                  高島城城郭散歩マップというものもり、30分ほどで回れるコースのようです。
                  天守内部を見学した後は、歴史を感じられる散歩コースを堪能してみてはいかがでしょうか。

                   

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                  長野県諏訪市 「高島城」

                   

                  [所在地] 長野県諏訪市高島1丁目20番1号

                   

                  [電話] 0266-53-1173

                   

                  [入場料] 大人:310円 小人:150円

                   

                  [開館時間] 9:00〜 17:30(10/1〜 3/31は 16:30まで)

                   

                  [公式HP] https://www.city.suwa.lg.jp/www/info/detail.jsp?id=1348
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                  上信越自動車道|東部湯の丸SA(下り) <アゼスタ観光地ブログ>

                  2019.12.24 Tuesday

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                    こんにちは、アゼスタです。
                    今回は上信越自動車道から「東部湯の丸SA(下り)」のご紹介です。

                     

                    東部湯の丸SAは、信州の玄関口に位置する、日本アルプスの山並みが美しいサービスエリアです。
                    高台にあって、開放感があり、大変眺めの良いエリアです。
                    入り口側と出口側には芝生のエリアがあり、雄大な景色を愛犬と眺めながら休憩することもできます。

                     

                     

                    レストランでは、「幸村つわもの蕎麦御膳」が人気です。
                    「日本一の兵(つわもの)」と讃えられた真田幸村にあやかり、赤揃えの六文銭にあしらった器で、

                    信州のつわもの蕎麦(とろろ・くるみ・山菜・きのこおろし)4種と

                    ミニ丼(ミニ信州サーモン丼・ミニきのこ丼)2種類が楽しめる満腹メニューとなっております。
                    自家製けんちん汁も付いており、お得感満載です。

                     

                    フードコートでは、標高1400mにある白樺高原の広大な牧草地で育った牛からしぼった

                    新鮮な乳を使用したソフトクリームを販売しています。
                    濃厚でまろやかな口当たりで、リッチでミルキーな味わいをたっぷり楽しめます。

                     

                    眺めの良いサービスエリアで、おいしいものを食べながら運転の疲れをいやしてください。

                     

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                    上信越自動車道 「東部湯の丸SA(下り)」

                     

                    [所在地] 長野県東御市祢津字下宿2075−5

                     

                    [電話] 0268-63-0230

                     

                    [公式HP] https://www.driveplaza.com/sapa/1810/1810056/1/shop_menu.html
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                    鹿児島県鹿児島市|桜島 <アゼスタ観光地ブログ>

                    2019.12.20 Friday

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                      こんにちは、アゼスタです。
                      今回は鹿児島県から「桜島」のご紹介です。

                       

                      桜島(さくらじま)は、日本の九州南部、鹿児島県の鹿児島湾(錦江湾)にある

                      東西約12km、南北約10 km、周囲約55 km、面積約77km2の火山です。
                      かつては島でしたが、1914年(大正3年)の噴火により、鹿児島市の対岸の大隅半島と陸続きとなりました。

                       

                       

                      火口から3.5kmにある「湯之平展望台」が自家用車で登れる火口に最も近い展望スポットです。
                      かつては「湯之平展望台」から更に山頂方面に登った「引之平展望台」(火口から2kmの距離、標高563m)まで

                      観光道路で登ることができましたが、現在は徒歩でのみ行くことができます。
                      その他の観光スポットとしては溶岩原を望む「有村溶岩展望所」や「黒神ビュースポット」が知られています。

                      また島内の野尻町には火山活動に関する資料を集めた「桜島国際火山砂防センター」が開設されています。

                       

                      特産品としては、かぶらを大きくしたような世界一大きい大根「桜島大根」と、

                      世界一小さなみかん「桜島小みかん」が有名です。

                      また、土産物として、桜島の溶岩を利用した焼肉プレートが販売されています。
                      小瓶に詰めた火山灰も売られています。


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                      鹿児島県鹿児島市 「桜島」

                       

                      [所在地] 鹿児島県鹿児島市
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