鹿児島県 │ 五代友厚像 <アゼスタ観光地ブログ>

2016.09.20 Tuesday

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    こんにちは、アゼスタです。

    ここでは鹿児島県にある、五代友厚像をご紹介したいと思います。

     

    五代友厚と言えば、広岡浅子をモデルとしたNHKの朝ドラ「あさが来た」に登場した人物です。

    ディーン・フジオカが演じる五代友厚は、登場時からものスゴイ人気を誇り、

    亡くなられてしまった週では「五代ロス」という言葉ができるほどでした。

     

    こんなに人気だった五代様ですが、

    明治維新の動乱で衰退した大阪経済を近代化に導いた立役者でした。

    「大阪の恩人」と呼ばれることもあるくらい、生涯を大阪の発展に捧げていました。

     

    49才という若さで他界してしまったのが残念ですが、五代様の功績は銅像や資料を通して今では身近に感じることができます。

    その1つの場所が鹿児島県にある、五代友厚像です。

     

    ↑鹿児島市泉町泉公園にある五代友厚像

     

    なぜ鹿児島県に五代様の銅像があるかというと、

    五代様の出身が今の鹿児島県(当時の薩摩藩)であるからです。

     

    西郷隆盛や大久保利通のと共に「薩摩の三才」と言われることもあり、

    他の藩の高杉晋作や坂本龍馬など歴史上の有名人たちと親交が深かったそうです。

     

     

    実は鹿児島県にはもう一つ五代様の銅像があります。(鹿児島市中央町)

    時間がある方はどちらの五代様を見ておくことをおすすめします。(五代様ファンのアゼスタ社員より)

    鹿児島県 │ 西郷隆盛像 <アゼスタ観光地ブログ>

    2016.09.12 Monday

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      こんにちは、アゼスタです。

      今日は西郷隆盛像についてご紹介したいと思います。

       

      西郷隆盛と言えば、歴史上の偉人であり、誰もが知っていることでしょう。

      「西郷どん」と呼ばれることもあり、江戸から明治にかけて大きな功績を残しました。

      代表的な功績には、江戸城無血開城や明治新政府樹立などがあげられることは、

      歴史に詳しい人にとっては当たり前のことでしょう。

       

      こんな西郷どんの銅像は有名なところでは、東京の上野公園と鹿児島県の鹿児島市立美術館にあります。

       

      ↑鹿児島県にある西郷隆盛像

       

      明治維新に貢献した西郷どんでしたが、突然職を辞めて鹿児島に帰郷しています。

      その後、新政府軍と戦い、西南戦争で敗北し自害しています。


      鹿児島にある銅像は西郷どんの没後50年祭記念として彫刻家・安藤照によって作られたものです。

      安藤照は渋谷の「忠犬ハチ公」なども作成している方です。

       

       

      ↑近くから銅像を見上げた様子

       

      西郷隆盛像はわが国初の陸軍大将の制服姿であり、

      仁王立ちする高さ8m(本体5.76m、土台1.21m、築山7.27m)の堂々たるものです。

       

       

      ぜひ鹿児島市を訪れる方は西郷隆盛像を訪れてみてください。

      特に歴史好きにはオススメです!(歴史好きはアゼスタ社員より)

       

      長野県 │ 長野市立博物館 <アゼスタ観光地ブログ>

      2016.09.08 Thursday

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        おはようございます、アゼスタです。

        ここでは長野市立博物館についてご紹介していこうと思います。

         

        長野市立博物館は長野市の八幡原史跡公園内(川中島古戦場)にあります。

        「長野盆地の歴史と生活」を博物館していのテーマにしており、

        常設展示や特別展示、各種事業を行っているのが特徴の一つです。

         

        ↑長野市立博物館の外観

         

        この博物館の建物は宮本忠長が設計しており、

        日本建築学会賞作品賞を受賞した経歴があり、建設省(当時)の公共建築百選にも選ばれました。

         

         

        博物館のそばにはプラネタリウムも併設しています。

        きれいな星々を見ることができるだけでなく、独自のオリジナルの番組も投影しているそうです。

        誰でも楽しめるような内容だそうです。(あるアゼスタ社員曰く)

         

        長野市を訪れる際は、八幡原史跡公園の歴史に触れるとともに、

        この博物館を訪れてみるのもいいかもしれませんよ!

         

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        所在地:〒381-2212 長野市小島田町八幡原史跡公園内
        Tel:026−284−9011

        営業時間:午前9時〜午後4時30分(入館は午後4時まで)

        休館日:月曜日(祝休日と重なる場合はその翌日)

        入場料(常設展):一般300円 高校生150円 小中学生100円

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        長野県 │ 大王わさび農園 <アゼスタ観光地ブログ>

        2016.09.05 Monday

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          こんにちは、アゼスタです。

          今日は長野県にある、「大王わさび農園」をご紹介したいと思います。

           

          大王わさび農園は、その名の通りわさびを栽培している農園です。

          北アルプスからの湧き出す水を使っており、国内で最大規模のわさび農園だと言われています。

           

          ↑大王わさび農園の入り口

           

           

          扇状地に豊富な湧水が出ることに着目したのがきっかけでわさび農園がはじまりました。

          当時土地は砂利ばかりの荒地でしたが、20年という長い歳月をかけて今のわさび農園の原型が完成しました。

           

           

          ↑わさび農園の様子

           

          きれいな水がはられているのがわかるでしょう。

          わさび田に引かれる湧水は一日12万トンにも登り、水温は年間通して約12℃だそうです。

           

          収穫時期はとくに決まっておらず、年間通して行われるそうです。

           

           

          ↑わさび農園の様子

           

           

          ここで取れたわさびを使った、わさびソフトクリーム、わさびコロッケを食べることもできます。

          名物として売店で販売されています。

           

          普段はなかなか食べる機会のない組み合わせですが、

          おいしいみたいですよ!(アゼスタ社員によると)

           

          みなさんもぜひ大王わさび農園を訪れて、いろいろな名物品を食べてみてはいかがでしょうか。

           

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          所在地:〒399-8303 長野県安曇野市穂高3640

          TEL:0263-82-2118

          営業時間:【3月〜10月】9:00〜17:20
               【11月〜2月】9:00〜16:3

          入場料:無料

          運営:有限会社大王

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          長野県 │ 善光寺 <アゼスタ観光地ブログ>

          2016.09.02 Friday

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            こんにちは、アゼスタです。

            今日は長野県にある善光寺についてご紹介していきます。

             

            善光寺は、日本最古と言われている一光三尊阿弥陀如来様を御本尊として、

            創建から阿弥陀如来様との結縁の場として、民衆の心の拠り所となっている寺です。

             

            古くから善光寺の存在は知られており、江戸時代には「一生に一度は善光寺詣り」と言われるほどでした。

            今でも多くの方が参詣しており、その数なんと年間600万人だそうです。

             

            ↑善光寺参道

             

            歴史を感じさせる参道を通って参詣に行きます。

             

             

            ↑仁王門

             

            仁王門は1752年に建立されましたが、善光寺大地震などにより二度焼失しています。

            現存しているのは1918年に再建されたものです。

             

            この門には掲げられている「定額山」とは善光寺の山号のことです。

             

            ↑山門

             

            重要文化財の山門は本堂に参詣する人を迎え入れてくれます。

             

            山門は江戸時代中期の1750年に建立されました。

            2002から2007年にかけて、大規模な修繕を行い、従来の檜皮葺屋根から建立当初の栩葺屋根に復元されました。

            国内に現存している栩葺建造物として最大のものとなっています。

             

            二階への登楼参拝もでき、周りの景色を楽しめるようです。(アゼスタ社員によると)

             

             

            ↑本堂

             

            本堂は創建から火災により何度も消失しては復元されてきました。

            現存しているのは、1707年に再建されたもので、江戸時代中期の仏教建築として国宝に指定されています。

             

             

            多くの人が訪れる善光寺をみなさんも訪れてみてはどうでしょうか。

            特に御開帳が行われる丑年と未年はオススメです。

             

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            住所:長野県長野市元善町491

            アクセス:長野ICから 10km 20分・須坂長野東ICから 10km 20分

                 JR北陸(長野)新幹線長野駅下車 バス 10分

            電話番号:026-234-3591

            休業日: 無休

            料金:内陣、お戒壇巡り、経蔵、善光寺資料館共通諸堂参拝券

               大人500円

               高校生200円

               小・中学生:50円

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            長野県 │ 川中島古戦場 <アゼスタ観光地ブログ>

            2016.08.30 Tuesday

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              こんにちは、アゼスタです。

              今日は歴史が大好きな人なら一度は訪れたいであろう、川中島古戦場(かわなかじまこせんじょう)を紹介します。

               

              川中島古戦場は、別名「八幡原史跡公園」とも呼ばれており、長野県長野市のあります。

              5度にわたって繰り広げられた越後の上杉謙信と甲斐の武田信玄が激突した川中島の戦いのなかで、

              1561年に起きた戦いの舞台になりました。

               

              ここでの戦いの戦略は自衛隊にも参考にされている程有名で、

              戦史に残る一戦であったと言っていいでしょう。

               

              ↑川中島大合戦図

               

              八幡原史跡公園は武田軍がこの地に本陣をおいていたと伝えられています。

              両軍の衝突はこの史跡付近ではなかったと言われていますが、武田軍の本陣があったことで、

              今でも首塚や石碑が残っています。

               

              ↑八幡社

               

              八幡社は、武田信玄が陣構えをして、ご加護を仰いでいたところです。

               

               

              ↑武田信玄・上杉謙信一騎打ちの像

               

              迫力のある武田信玄vs上杉謙信の一騎打ちの像を見ることができます。

              これは大河ドラマ「天と地と」を記念して建てられたもので、観光スポットの一つとなっています。

              訪れた人は必ず記念写真を撮っているみたいですよ!

               

               

               

              ここ八幡原史跡公園はきれいに整備されており、家族連れで遊びにきている人たちが多いようで、

              人々の憩いの場でもあるそうです。(アゼスタ社員情報)

               

              歴史的なスポット以外にも、敷地内には博物館やプラネタリウムもあるそうです。

              いろんな人がそれぞれの目的で利用できるようになっています。

               

              歴史ファンはもちろん、家族連れにもオススメの公園となっています。

              近くまで寄られた方はぜひこの公園を訪れてみてください!

               

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              所在地:長野県長野市小島田町 1384-1

              アクセス:長野ICより車約7分

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              長野県 │ 諏訪湖 <アゼスタ観光地ブログ>

              2016.08.27 Saturday

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                おはようございます、アゼスタです。

                今日は諏訪湖についてご紹介していきます。

                 

                諏訪湖は長野県の諏訪盆地の真ん中に位置しています。

                岡谷市、諏訪市、諏訪郡下諏訪町にまたがっており、その大きさは信州一を誇ります。

                 

                 

                休日には遊覧船やボートでにぎわっています。

                伸びやかな大空、雄大な山々など開放感いっぱいの自然の素晴らしい景色に包まれながら

                ゆったりとした一時を楽しめるのがいいみたいですよ。(アゼスタ社員による)

                 

                遊覧以外にもワカサギ釣りでも有名です。

                かつては毎年のように厚い氷が湖面をおおい、、ワカサギの穴釣りをすることができました。

                しかし最近では全面氷結の頻度が減少しているので、非常に残念です。

                ワカサギの陸釣りをしたり、船釣りをしたりする人が多いみたいです。

                 

                遊覧船に乗りたかったりワカサギを釣りたかったりしたら、

                ぜひ諏訪湖を訪れてみてください!

                長野県 │ 諏訪大社 下社秋宮 <アゼスタ観光地ブログ>

                2016.08.23 Tuesday

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                  こんにちは、アゼスタです。

                  お昼を食べて眠たい時間かもしれませんが、今日も午後頑張っていきましょう!

                   

                  さて、今日ご紹介するのは諏訪大社下社秋宮です。

                   

                  諏訪大社は、長野県の諏訪湖の周辺にあり、4箇所の境内地をもつ神社として知られています。

                  諏訪神社は全国各地にありますが、ここが総本社とされています。

                   

                  諏訪大社は諏訪神社の総本山ということで、国内にある神社のなかでも長い歴史をもっています。

                  諏訪大社の歴史は、古事記の中では出雲を舞台に国譲りに反対して諏訪までやってきて、

                  そこに国を築いたとあり、また日本書紀には持統天皇(645ー702)が勅使を派遣したと書かれているくらいです。

                   

                  諏訪神社は古くからの習わしで本殿と呼ばれる建物がありません。

                  代りに秋宮は一位の木を、春宮は杉の木を、上社は御山を御神体として拝しております。

                   

                  そのなかで諏訪大社下社秋宮は、8月から1月まで御神体がいらっしゃるところとなっています。

                   

                  ↑手水舎

                   

                  鳥居をくぐる前にあるのが、龍の手水舎。

                   

                  ↑諏訪大社下社秋宮

                   

                  青銅の鳥居は歴史を感じさせるたたずまいが良いですね。(あるアゼスタ社員の一言)

                   

                   

                  ↑神楽殿

                   

                  神様に雅楽や舞を奉納したり、祈願を行う建物です。

                  大きな注連縄は長さ13mを誇っており、同じ型のなかでは日本で最大の大きさだと言われています。

                   

                  手前に写っている狛犬の大きさも大きく、1.7mもあります。

                  青銅製の狛犬としては、こちらも日本一を誇っています。

                   

                  ↑幣拝殿

                   

                  幣拝殿は参拝者が参拝したり、神職が祭祀を行ったりするところです。

                  1993年に神楽殿と共に国の重要文化財に指定されています。

                   

                   

                  ぜひ諏訪を訪れた際は、諏訪大社下社秋宮を訪れてみてください!

                   

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                  所在地:長野県下諏訪町5828

                  電話:0266-27-8035

                  営業時間:境内自由

                  定休日:無休

                  アクセス:

                  ・JR下諏訪駅→下諏訪町循環バスあざみ号大社・湖岸線、星ケ丘線、荻倉・桶橋線で3分、バス停:諏訪大社秋宮前下車、徒歩すぐ
                  ・長野道岡谷ICから国道20号経由5km10分

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                  長野県 │ 真田神社 <アゼスタ観光地ブログ>

                  2016.08.18 Thursday

                  0

                    こんにちは、アゼスタです。

                    2016年の大河ドラマ「真田丸」と深い縁のある、真田神社をご紹介します。

                     

                    真田神社は長野県上田市にある上田城内に鎮座しています。

                    上田市は真田家の城下町であったことで知られており、

                    戦国ファンだけでなく多くの人にその名前が知られています。

                     

                    そのため、市内には真田家にゆかりのある地として様々なスポットがあります。

                     

                    ↑真田神社の入り口

                     

                    上田城の本丸跡に鎮座し真田一族の魂を今に伝えているのが真田神社です。

                     

                     

                    真田家の家紋である、六文銭を確認することができますね。

                     

                    六文銭とは、もともとは仏教の世界で言う六道銭のこと、つまり

                    死者が7日目に通ると言われている三途の川の渡し賃とされており、死者を葬る時に遺体と一緒に埋めるものです。

                     

                    真田氏はこの家紋を用いることで、戦や駆け引きについて、

                    相手に対して死をもいとわない不惜身命の決意で望んでいることをアピールしていたそうです。

                     

                    ↑真田神社の境内

                     

                    上田城主であった真田父子を主祭神とし、藩主であった仙石氏・松平氏を祭神としています。

                     

                     

                    ↑赤備え兜

                     

                    戦国時代に恐れられた真田軍の特徴が、この赤備え兜です。

                    戦場で目立つ朱塗の武具は相手を怯えさせるには十分だったのでしょう。

                     

                     

                    現代にまでその武勇が伝えられている真田家について詳しく知りたいのなら、

                    ぜひ上田市、そして真田神社に訪れて欲しいです。

                    長野県 │ 松本城 <アゼスタ観光地ブログ>

                    2016.08.07 Sunday

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                      こんにちは、アゼスタです。

                      今日は長野県が誇る城、松本城をご紹介します。

                       

                      松本城はそのなの通り松本市にあり、

                      1504から1520年に、信濃守護家小笠原氏が林城を築城し、

                      その支城の一つとして深志城(旧称で、松本城のこと)が築城されたのが始まりだとされています。

                       

                      天守は安土桃山時代末期-江戸時代初期に建造されたとされており、現在は国宝に指定されています。

                      日本にある天守を残す城は12しかなく、そのうち五重の天守が残っているのは松本城と姫路城だけです。

                      言うまでもなく、松本城は非常に歴史的に重要な城になっています。

                       

                      ↑松本城とそれを囲む水堀

                       

                      平城である松本城には、天守を囲んで三重の水堀が巡っています。

                       

                      ↑松本城を近くから見た様子

                       

                      松本城の特徴の一つは、はっきりとしった白黒の対比でしょう。

                      建物を見ると、1層1層において、壁面上部は白、下部は黒となっているのがわかると思います。

                      壁面の上部を白漆喰、下部を黒漆塗りの下見板で覆うことで見事な美を作り上げています。

                       

                       

                      ↑松本藩歴代城主

                       

                      築城から廃城までの間、時代の流れとともに城主も変わってきました。

                       

                       

                       

                       

                      ↑松本市の観光マップ

                       

                      松本市内には松本城を中心に様々な観光スポットがあります。

                      気になる方はぜひ松本市を訪れてみてください!