山梨県北杜市|山梨県立フラワーセンター ハイジの村 <アゼスタ観光地ブログ>

2020.05.30 Saturday

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    こんにちは、アゼスタです。
    今回は山梨県から「山梨県立フラワーセンター ハイジの村」のご紹介です。

     

    山梨県立フラワーセンター ハイジの村は、

    2006年4月1日にオープンしたアルプスの少女「ハイジ」の世界観を再現した花と幸せのテーマパークです。
    2014年からは北杜市の温泉施設(旧 明野ふるさと太陽館)を「スパ&レストランホテル クララ館」としてオープンしました。

    ほかにもレストランやカフェ、結婚式があげられる「花の教会光のチャペル・森のチャペル」もあります。


     

    現在は「世界のバラ博2020」が開催されており、多くのバラが見ごろになっています。
    バラの観賞以外にも、たくさんの手作り体験が出来るプログラムが用意されており、
    モイストポプリ、ハーバリウム、ドライフラワーを作ることができます。
    ハンガーやロープを使ってシャボン玉を作る体験プログラムも用意されています。
    7月からは「ラベンダー祭り」が予定されており、季節を楽しめる行事が目白押しです。

     

    現在、入園口でお客様をお出迎えしているハイジもマスクをしているそうです。
    このハイジは季節によってカボチャの仮装をしたり、寒い時期にはポンチョやブールで寒さ対策をしているそうです。
    季節によって変わる景色とともに、ハイジとも一緒に写真をとって思い出作りをしてみてください。

     

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    山梨県北杜市 「山梨県立フラワーセンター ハイジの村」

     

    [所在地] 山梨県北杜市明野町浅尾2471

     

    [電話番号] 0551-25-4700

     

    [開園時間] 9時〜18時(4月1日〜7月31日/8月27日〜11月30日) 
           9時〜21時(8月1日〜8月26日/12月1日〜12月31日)
           9時〜17時(1月2日〜3月31日)

     

    [入園料] 4月〜10月:高校生以上710円、小中学生360円
         3月11日〜3月31日、11月〜12月:高校生以上260円、小中学生130円
         1月2日〜3月10日:無料

     

    [HP] http://www.haiji-no-mura.com/

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    上信越自動車道|横川SA <アゼスタ観光地ブログ>

    2020.05.25 Monday

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      こんにちは、アゼスタです。
      今回は群馬県から「横川SA(上り下り)」のご紹介です。

       

      横川SAは、群馬県安中市にある上信越自動車のSAで、1993年3月にオープンしました。

       

      下りは、今なお愛される"だるま弁当"があり、"開運だるま"のお土産も豊富です。
      パン屋さんでは、開運だるまパンも販売しているようです。
      ヨーロピアンスタイルの外観と、碓氷峠の代表的なレンガ造りの建造物をイメージした内観、

      澄んだ空気の下に広がる洋風庭園など、軽井沢リゾートを感じさせる大人のサービスエリアです。

       

       

      上りは日本を代表する駅弁"峠の釜めし"と"碓氷峠の力餅"が名物で、

      和の雰囲気で上州・信州の地元食材が充実したサービスエリアです。

      2009年3月26日にリニューアルを行い、

      信越本線横川駅を再現したメモリアルコーナーが設置されました。
      メモリアルコーナーには、それまで九州で活躍していた旧国鉄車両のキハ58系の前頭部が設置され、

      その後に続く客室に見立てた休憩コーナーの「車内」で食事をすることもできるようになりました。

       

      近くには、碓氷第三橋梁(うすいだいさんきょうりょう)があります。

      通称"めがね橋"として親しまれており、アーチ数4、長さ91m、高さ31mで、我が国最大のレンガ作りアーチ橋です。
      平成13年廃線敷を利用した遊歩道「アプトの道」として整備され、現在は橋上を歩くことができます。

      アプトの道はハイキングコースも用意されています。
      アプトの道から続く碓氷湖は、新緑や紅葉の時期には素晴らしい景観を醸し出します。

       

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      上信越自動車 「横川SA」

       

      [所在地] 群馬県安中市松井田町横川字井戸入917

       

      [公式HP] (上り)https://www.driveplaza.com/sapa/1810/1810031/1/

            (下り)https://www.driveplaza.com/sapa/1810/1810031/2/

       

      [駐車場] 大型:52/小型:291

       

      [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
              給油、給電、ベビーコーナー
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      大阪府大阪市淀川区|新大阪駅 <アゼスタ観光地ブログ>

      2020.05.22 Friday

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        こんにちは、アゼスタです。
        今回は大阪府から「新大阪駅」のご紹介です。

         

        新大阪駅は、1964年、東海道新幹線の開通に伴って、在来線の大阪駅から約3.5km北に開業しました。
        西日本旅客鉄道(JR西日本)・東海旅客鉄道(JR東海)・大阪市高速電気軌道 (Osaka Metro) の駅で、大阪府内で唯一の新幹線駅でもあります。

         

         

        改札内にはお土産探しやお食事に便利な施設がたくさんあります。
        エキマルシェ新大阪」は、新大阪駅限定アイテムを扱う店や大阪定番のグルメの店がエキナカに集結しています。
        電車の乗り換えなどのわずかな時間でも、ちょっとしたおみやげを探したり大阪らしいグルメを楽しむことができます。

         

        駅から徒歩10分の場所には「天然温泉 ひなたの湯」があります。
        スタイリッシュな雰囲気が人気で、高層階から都会の夜景が望めます。
        男女ともジャグジージェットや温泉静止浴を中心に、サウナ、露天風呂などを備え、都会のオアシス空間を提供しており、
        しゃれた設計のカフェラウンジや室内とテラスに設けられた足湯もあります。

         

        他にも梅田芸術劇場や、大阪くらしの今昔館等へのアクセスもよく、新大阪駅は大阪観光の玄関口となっています。

         

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        大阪府 「新大阪駅」

         

        [所在地] 大阪府大阪市淀川区西中島5-16-1

         

        [営業時間] 中央東 [平日] 5:30〜21:30 [土休日]5:30〜19:00 
                    中央  [全日] 5:30〜23:20
                    南口  [全日] 5:30〜23:20

         

        [公式HP] https://railway.jr-central.co.jp/station-guide/shinkansen/shin-osaka/map.html
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        長野県上田市|美ヶ原高原 <アゼスタ観光地ブログ>

        2020.04.30 Thursday

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          こんにちは、アゼスタです。
          今回は長野県から「美ヶ原高原」のご紹介です。

           

          美ヶ原(うつくしがはら)は、長野県のほぼ中央に位置し、県下最大級の国定公園(39,857ha)の一部を成しています。
          標高2034mの頂をもつ美ヶ原最高峰「王ヶ頭」を筆頭に、山上は平坦な台地状で、

          松本市、上田市、長和町にまたがり、王ヶ鼻(2,008m)、茶臼山(2,006m)、牛伏山(1,990m)、鹿伏山(1,977m)、

          武石峰(1,973m)のピークを含めて標高2000m付近に広がる一帯を「美ヶ原高原」と呼んでいます。

           

           

          山上は「美ヶ原牧場」と呼ばれる牛の放牧地となっており、

          短距離から遠距離までバラエティに富んだ高原トッレッキングができるコースも整備されています。

          標高2000メートルの美ヶ原高原は、亜高山帯に属していますが、

          2500メートル以上の高山帯に咲く高山植物も自生していることでも知られています。
          美ヶ原高原美術館」の屋外展示場には春から秋にかけて可憐な花が咲きみだれ、一帯が高山植物の宝庫となります。
          美ヶ原高原全体では、およそ200種類もの高山植物が咲き競うといわれています。


          その他にも近隣には美しの塔や、霧ヶ峰高原諏訪湖湖畔公園足湯等が楽しめます。


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          長野県 「美ヶ原高原」


          [所在地] 長野県松本市・上田市・小県郡長和町

           

          [公式HP] http://www.utsukushi2034.jp/
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          東名高速道路|上郷SA上り <アゼスタ観光地ブログ>

          2020.04.27 Monday

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            こんにちは、アゼスタです。
            今回は愛知県から「上郷SA上り」のご紹介です。

             

            上郷(かみごう)SAは、、愛知県豊田市の東名高速道路にあるサービスエリアです。
            新東名高速道路の岡崎SAが開業するまで、愛知県内の高速道路では唯一のサービスエリアでした。
            構内には高速バス停留所も併設されています。

             

             

            上り線のエリアには「愛・地球博」でも使われた冷房装置「ドライミスト」が設置されています。
            これは2006年(平成18年)8月設置され、全国の高速道路の休憩施設で初めてのことでした。
            入り口は、高速初のトリックアートがあり、キリンやゾウ、白クマなどのさまざまな動物たちが、

            まるで動物園のようなにぎやかで不思議な空間をつくりだしています。

             

            周辺には、重要文化財である「伊賀八幡宮」や岡崎城等があります。

            ほかにも「八橋かきつばた園」は、平安の歌人“在原業平”が、

            伊勢物語で句頭に「かきつばた」の5文字をいれて詠んだといわれています。
            「かきつばた」の名勝地で約1万3000平方mの庭園にある16の池に植えられた「かきつばた」は、

            花が咲きそろう5月上旬頃が一番の見頃となっています。

             

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            東名高速道路 「上郷SA上り」

             

            [所在地] 愛知県豊田市永覚町

             

            [公式HP] https://sapa.c-nexco.co.jp/sapa/sight?sapainfoid=15#panel

             

            [駐車場] 大型:93/小型:219

             

            [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
                    ドッグラン、ガスステーション
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            長野県長野市|佐久間象山の像 <アゼスタ観光地ブログ>

            2020.04.20 Monday

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              こんにちは、アゼスタです。
              今回は長野県から「佐久間象山の像」のご紹介です。

               

              佐久間象山の像は、 川中島古戦場である八幡原史跡公園の真ん中にあります。
              台座の上には地球儀と本が置かれており、台座の後ろには「知有繋五世界しめせ象山の志」と書かれています。

               

              佐久間象山は、幕末の大先駆者で、松代藩士佐久間一学の長男として文化8年(1811)に生まれました。
              6歳から学問・武術を習い、20歳で詩文・経書・武術等免許される程の秀才でした。
              戸木挽町に開いた塾では、勝海舟・坂本龍馬・吉田松陰・橋本佐内など維新の英才を輩出しし、
              ペリー来航国論沸騰の際には開国論を唱え横浜開港を主張しました。

               

              幕末の日本における佐久間象山の存在や思想は志士たちに大きな影響を与えた人物です。


               

              佐久間象山の像がある「八幡原史跡公園」は、武田信玄と上杉謙信の戦いで有名な川中島古戦場に開設した公園です。
              園内には、12,000平方メートルの築山状芝生広場、自然石を配した小川のせせらぎ、

              かやぶき屋根の四阿等があり、史跡公園のイメージに花を添えています。
              この他園内には市立博物館があり、社会教育の場として広く利用されています。
              また隣接する八幡社の中には武田信玄と上杉謙信一騎討ちの像があります。

              近隣には、川間鹿島合戦記念館や松代藩文武学校、真田邸など見どころがたくさんあります。

               

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              長野県長野市 「佐久間象山の像」

               

              [所在地] 長野県長野市小島田町1384-1 八幡原史跡公園内

               

              [駐車場] 無料 156台(普通車145台、大型車11台)

               

              [駐車場利用時間] 3月1日〜11月30日まで(午前8時30分〜午後9時まで)
                       12月1日〜2月末日まで(午前8時30分〜午後5時30分まで)

               

              [HP] https://www.city.nagano.nagano.jp/site/toshikouen/11379.html
                   (八幡原史跡公園)

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              長野県茅野市|白樺湖 <アゼスタ観光地ブログ>

              2020.03.30 Monday

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                こんにちは、アゼスタです。
                今回は長野県から「白樺湖」のご紹介です。

                 

                白樺湖(しらかばこ)は、長野県茅野市と北佐久郡立科町の境、八ヶ岳中信高原国定公園に属する蓼科高原池の平にあります。
                周囲約3.8キロメートル、面積約36ヘクタールの人造湖で、湖面標高は1,416メートルです。
                もとは農業用水を確保するため建設された人工の温水ため池です。

                春から秋にかけては、多彩な高原植物を愛でながら歩くトレッキングや、カヌーツーリングなどのアウトドアが楽しめます。

                 

                 

                この白樺湖の周辺には、リゾート地が広がっています。

                 

                白樺湖ファミリーランド」では、動物と触れ合ったり、ジェットコースター等のアトラクションがあったり、

                川でのカヌーや山でのアクティビティを楽しむことができます。

                 

                また、白樺湖ファミリーランドの隣にはリゾートホテル「池の平ホテル」があり、温泉だけでなく、

                プールやボーリング等を楽しむことができます。

                また、お部屋のタイプにはテディベアルームや、仮面ライダー、プリキュアをテーマにしたキャラクタールームもあり、

                お子様連れに喜ばれるものになっています。

                 

                他にも白樺湖周辺には、「白樺湖ビューホテル」「池の平温泉スキー場」、「北八ヶ岳ロープウエイ」等もあります。

                 

                四季折々に彩を変える白樺湖を楽しんでみてはいかがでしょうか。

                 

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                長野県茅野市 「白樺湖」

                 

                [所在地] 長野県茅野市北山白樺湖

                 

                [アクセス] 中央自動車道「諏訪I.C.」から白樺湖まで約20km
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                東海環状自動車道|美濃加茂SA <アゼスタ観光地ブログ>

                2020.03.23 Monday

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                  こんにちは、アゼスタです。
                  今回は岐阜県から「美濃加茂SA」のご紹介です。

                   

                  美濃加茂SAは、岐阜県美濃加茂市にある東海環状自動車道のSAで、2005年3月にオープンしました。

                  上下線共通のSAであり、岐阜特産のお土産を取りそろえた売店や、郷土色を楽しめるレストランがあります。
                  フードコートは2019年にリニューアルし、様々なメニューを取り揃えています。

                  また、ハイウェイオアシス「ぎふ清流里山公園」や、道の駅「みのかも」へ連絡しています。


                   

                  ぎふ清流里山公園は、無料の足湯場や、自然の中で楽しめるアクティビティがそろっています。
                  里山の湯では、7種類のお風呂にサウナがあり、解放感たっぷりの露天風呂では、

                  里山の風景をゆっくりお楽しみいただくことが出来ます。
                  また、体験プログラムも豊富で、こんにゃくや豆腐作りをはじめ、

                  墨流し染めや万華鏡づくり、オルゴール作り等、1年を通じていろいろなプログラムを開催ししています。

                   

                  他にも美濃加茂市は、中山道六十九次の51番目の宿場にあたる太田宿であり、

                  歴史施設「中山道会館」があります。
                  周辺には現在も古い街並みや2ヶ所の枡形などが残り、宿場情緒を楽しみながら散策できます。

                   

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                  東海環状自動車道 「岡崎SA下り」

                   

                  [所在地] 岐阜県美濃加茂市蜂屋町上蜂屋2564

                   

                  [公式HP] https://www.minokamo-sa.jp/

                   

                  [駐車場] 大型:12/小型:34

                   

                  [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
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                  東京都足立区|矢立初めの地 <アゼスタ観光地ブログ>

                  2020.03.16 Monday

                  0

                    こんにちは、アゼスタです。
                    今回は千住大橋公園内にある「矢立初めの地」のご紹介です。

                     

                    千住大橋公園は、東京都足立区の隅田川沿いにある公園です。

                    ここは有名な松尾芭蕉「おくのほそ道」の始まりの句を詠んだ「矢立初めの地」です。

                     

                    松尾芭蕉は1689年(元禄2)年3月に弟子の曾良を伴って深川(江東区)から船で遡上して、千住(足立区)に降り立ち、

                    奥州、北陸、美濃へと旅立ちました。

                    「おくのほそ道」は全行程約600里(2,400km)、元禄4年(1691年)までの約150日間に及ぶこの旅をまとめたもので、

                    芭蕉の死後の元禄15年(1702年)に刊行されました。

                     

                     

                    矢立初めの地とは、奥の細道に著された「千じゆと云所にて船をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、

                    幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 「行春や鳥啼魚の目は泪」 是を矢立の初として行道なをすゝまず。」という

                    一文から来ています。
                    矢立とは筆と墨壺を組み合わせた携帯用の筆記用具のことをいうそうです。

                     

                    「おくのほそ道」から松尾芭蕉が見たその土地の美しさを想像しながら、
                    その足跡を辿る旅をしてみるのはいかがでしょうか。


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                    東京都足立区 「矢立初めの地」

                     

                    [所在地] 東京都足立区千住橋戸町31

                     

                    [最寄駅] 京成線 千住大橋駅 

                     

                    [HP] http://adachikanko.net/spot/shrines-temples04/id-119
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                    中央自動車道|双葉SA(下り) <アゼスタ観光地ブログ>

                    2020.02.24 Monday

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                      こんにちは、アゼスタです。
                      今回は山梨県から「双葉SA下り」のご紹介です。

                       

                      双葉SAは、山梨県甲斐市竜地にある中央自動車道のサービスエリアです。
                      双葉スマートインターチェンジおよび、双葉東バスストップが併設されています。

                       

                      下り線SAは、連絡橋により本線車道を跨いで上り車線側に設置されており、上り線SA・下り線SAのどちらも上り車線側に位置しています。
                      上り線施設と下り線施設の間は小規模な園地となっており、歩行して往来が可能です。

                       

                      双葉SAには展望台があり、富士山、八ヶ岳・南アルプス連峰など360度の展望が味わえます。
                      レストランでは、富士山をモチーフにしたカレーやラーメンをはじめ、山梨の郷土料理であるほうとう等が楽しめます。
                      また、週末には朝食バイキングを行っており、朝からたくさんの人で賑わっているようです。

                       

                      周辺の見どころとしては、武田氏滅亡の後、豊臣秀吉の命によって築城された甲府城の跡地である「舞鶴城公園」や、
                      明治・大正・昭和と三代にわたって活躍した文豪、島崎藤村の出身地、木曽谷の最南端にある文学館である「藤村記念館」があります。
                      また、「山梨ジュエリーミュージアム」では週末に貴金属加工、宝石研磨、水晶美術彫刻の職人による実作業の見学や、ジュエリーの制作体験もできます。

                       

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                      中央自動車道 「双葉SA下り」

                       

                      [所在地] 山梨県甲斐市龍地2630

                       

                      [公式HP] https://sapa.c-nexco.co.jp/sapa?sapainfoid=130

                       

                      [駐車場] 大型:42/小型:186

                       

                      [施設・サービス] 軽食・カフェ・レストラン・お土産・喫煙所・自動販売機
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